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一日一日の記録として。

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20061112145436

叔母の嫁ぎ先で葬式がありました。私も子どもの頃、このおばあちゃんに優しく声をかけていただいた覚えがあります。85歳でした。
《ここまで携帯。以下パソコンにて追記。》

感心したのは、喪主の義叔父の姿です。
取り乱すことなく通夜、葬儀と過ごされました。

実の母親です。
年齢がいくと、あのように過ごせるものたろうか、
今の自分ではそうはいかないだろう、と思いました。

昨年の祖父、祖母の葬儀の時の父もそうでした。
きっと、胸に秘めていることでしょう。

親を送る日、自分はとう立ち振る舞えるか、
ちょと考えてしまいました。
(縁起でもないですね。)
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コメント
この記事へのコメント
★NONさん、こんばんは
お悔やみのことば、そして、死と生の意味づけ、ありがとうございます。

自分のおじいさん、おばあさんの年代の方が亡くなることが重なっています。

そういう年に自分もなったということですね。

2006/11/12(日) 18:11 | URL | カワセン #-[ 編集]
ご愁傷様です。
カワセンさん、今日は。

 季節の変わり目はいけませんね。人が亡くなるって悲しいですね。人は生まれたからは絶対一回は死ななければなりません。それだから、生きてるうちにくいの無いようにすごしていかねばならないですよね。

 謹んでお悔やみ申し上げます。
2006/11/12(日) 17:34 | URL | NON #Vsh8HcPQ[ 編集]
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