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一日一日の記録として。

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夕飯の折、「バッテリー」映画化の話をすると、
中1の息子が、「○○君がオーデション受けた。」という。
家族みんな「えー。」

中1の息子がさらに続けて
「一次審査を通って、二次審査で落ちた。」
私「ということは、東京とかに行ったの?」
息子「よくわからんけど…。」

どうやら「バッテリー」というのは、息子たちにとって、とても身近な小説であり、話題であるらしい。今、息子は、文庫本で第3巻を読んでいます。
夕食の後、息子にWEBのTV用CMを見せました。
「ちょっと感じが違うな。」と息子。
やはり、イメージがあるようでした。
また、この「バッテリー」は野間文学賞など数々の賞を受賞してみえるそうです。
800万部の売り上げという数字ももうなずけるものかもしれませんね。

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