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一日一日の記録として。

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今日は、連作短編の第2話。
きよし君は、小学3年生になっていた。
第1話は一年生だったね。
夏休みの矯正スクールで、そこに通う加藤君との心の交流がさわやかでした。

その学校の先生や地区のPTA副会長さんの「気楽に話せばいいんだよ」という言葉に反感を覚える二人。

障害(どもる)を持つ人の思いを知ろうとすることなしに、投げかけられる言葉の冷たさを知りました。

きよし君はまた、転校するようです。
これからどうなるか、楽しみです。

著者の重松さんと重なる部分があります。重松さんは、どうだったのだろうと思いました。
NHKのテレビに出ていた重松さんの話し方からはわかりません。

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