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一日一日の記録として。

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日本対ブラジルの試合、随分前のことですが、しばらく、このブログかけなかったので、今書きます。

終わった後の中村俊介と中田英寿のインタビューを見て。

俊介君、涙でインタビューにしばらく声が出なかったね。
胸の中には、万感のものがこみ上げてきただろう。

一方、英寿君。
彼は、試合終了と同時にコートに寝そべって、天を仰ぎました。
しかし、インタビューには「結果が、すべてです。」
淡々と語りました。
アナウンサーが「力は出せましたか?」と問い返すと、
「出せたものが力です。話を聞いていますか。」と逆に問い返していまたね。

二人の反応は全く対称的でした。

自分は、きっと俊介君のようになると思います。
俊介君のほうが感情的で、素直に感情を表していた。

でも、勝つことにこだわったのは、英寿君でしょう。
教育という立場に立つとき、試合までの過程を考えてしまいます。
しかし、英寿君の姿、強く印象に残りました。

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